| page design FCセブン
|
ちょっとしたポイント (5)
|
|
----------------------------------------------------------------------------------- |
|
■英語学習
■雑貨
■ヒーリング
■フード
■ネット情報
■HOME
|
|
-----------------------------------------------------------------------------------
|
学習スタイルは変わる?
|
「学問に王道なし」として、地道に勉強するという学習スタイルは、だんだん古くなってきているのかもしれません。少なくとも、「ガリ勉」はもう死語・・・(笑)。 特に英語の場合、勉強としてではく、楽しみながら身に付けていく、という考えが広まっています。
問題数をこなせばいい、という学習から、より効率的で楽しみながらできる学習へ。 詰め込み主義ではなく、新しいアプローチが効果を上げてきています。
|
意識改革 〜英語はカンタン
|
英語教材も、ただひたすら練習問題を提供するだけでなく、意識改革に目を向けて作られるものが増えてきました。自己暗示で、英語の苦手意識をなくす、というのもそのひとつですね。(前ページ 参照)
自己暗示は、潜在意識に働きかけるものですが、ここでは顕在意識の改革をご紹介します。カンタンに言えば・・・「考え方ひとつで、英語に強くなっちゃうかも」というハナシです(^^)
英語コンプレックス解消法
|
"英語力を上げる" イコール "英語に強くなる" ではない、ということをテーマに掲げています。 英語スキルより、メンタル面・情報量・テクニックを強化することによって、英語でのコミュニケーションに強くなろう、という主旨の講座。 "英語力" と "英語を使ってのコミュニケーション力" は、違います。日本語に堪能な人が、会話が上手いか、というと、そうではないのと同じ理屈。 なるほど、と考えさせられますね。

|
「実戦英会話教材セット」
|
英語なんか通じれば充分。文法が間違ってたって、発音がよくなくたって、通じればいい・・・という基本姿勢。 英語を話せるようになるには、「単語」と「慣れ」が必要と言っています。 会話集などの教材もセットに含まれますが、一番のウリは、英会話のコツや意識改革のノウハウ部分でしょう。

|
正統派の英語学習法
|
上記2つと違い、こちらはあくまでも英語力を上げることを目的としたもの。 ただし、「英語が苦手でも大丈夫」と謳っているように、効率の良い学習法が盛りだくさんに詰め込まれています。学問に王道はあったのかもしれない・・・(笑)。 数をこなさなければスキルアップできない、という意識に、一石投じる学習ノウハウ。

|
|
|
|
-----------------------------------------------------------------------------------
|
|
■英語学習
■雑貨
■ヒーリング
■フード
■ネット情報
■HOME
|
-----------------------------------------------------------------------------------
Copyright (C) Since 2004.11 マーリンおばさんのイングリッシュ★パーラー, All rights reserved.
|
|