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オープンチケット

ワーキングホリデーは1年間滞在できるため、出発日は決めていても、帰国日は決まっていないことが多いです。

帰りの航空券がないと出入国できないので、とりあえず復路航空券は必要になります。
一般的には、1年間のオープンチケット(便を自由に決められるチケット)を購入するかと思いますが・・・。

オープンチケットは、どうしても割高です。

そのため、短期滞在用の格安往復航空券をとりあえず買っておいて、帰りの分の航空券は、現地で買う、という方法もあります。

これは、初めに買った復路の航空券が無駄になってしまいますが、たとえ復路分がフイになっても、現地で帰りの片道チケットを買ったほうが安く済む場合もあります。

つまり、


「格安往復航空券」+「現地で購入した片道航空券」 より 「オープンチケット」 のほうが高い


・・・というケース。

航空券は、航空会社によっても時期によっても、料金がまちまち。

同じ時期に出発しても、数万円違うことなんてザラです。
ヘタすると、10万円近く差が出ることもあります。

航空会社に特にこだわりがなければ、少しでも安いところを探したいものです。

ワーホリや長期滞在の場合、旅行会社に任せっきりにせず、自分で格安航空券を手配したほうが安く上がりますよ。

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