イングリッシュパーラー




ワーキングホリデー事始め

通常の観光ビザ(パスポートのみ)では、長期滞在はできません。延長できたとしても、せいぜい6ヶ月。
また、観光ビザでは、現地で働くことは違法になります。

1年間の長期滞在ができ、現地で仕事もできるのが、「ワーキングホリデービザ」

ビザの申請や取得が比較的簡単で、料金的にも安く抑えられることが最大のお勧めポイントです。

以前は、ワーキングホリデーで行ける国は、カナダ・ニュージーランド・オーストラリアの3つだけでした。
現在は韓国・フランス・ドイツ・イギリス等、かなり拡大してますが、英語学習のためとなると、限られてきますね。

ワーキングホリデーは年齢制限があり、国によって違いはあるものの、だいたい18歳から30歳まで

正規留学となると、「学生ビザ」を取ることになり、申請がちょっと面倒になります。
学生ビザの場合、現地での就労は、禁止、もしくは制限あり。


ワーホリビザでも、2ヶ月までなら現地の学校に通えるので、語学学校ならワーホリで十分。
もっと長く通いたいなら、一度学校をやめて再入学するか、学校を変える、という手もあります。

現地で許容されていることの範囲が広いのが、ワーキングホリデーのよいところ。

どの国に行くか、どの学校に行くか。
目的にあわせて、できるだけたくさんの情報を集めたほうが失敗しません。

留学やワーホリの資料は、下記からも無料で取り寄せられます。

「留学生活」で無料一括資料請求


  • HOME
  • ワーキングホリデー in NZ
  • 事始め

SEO [PR] 住宅ローン フラワーギフト 必勝祈願 冷え対策 動画 無料レンタルサーバーSEO